本当に本当に不思議な事がありました。
魔女は、今日4月4日(大安)の日の出を、魂に刻み込みましたよ。
実は、数日前に放浪癖のある魔女は、桜に惹かれてフラフラとある神社に導かれました。そこで、ある方から1枚の紙(神)を渡されたのです。それは、日本で唯一、拝殿の門を光が通り、ご神殿を光が突き抜く神秘が見られるという事が書いてありました。それも見られるのは、たったの3日間だけで4月の3・4・5日なんです。そこで、ピンと来た魔女はナビを頼りに、本日行ってきました。
朝5時に起きて6時20分にその神社につくと、ひとりのご老人が腰をかけていました。魔女が「今日はご来光がみえるかしら?」と話し掛けるとその老人「おー神様がやってきた!神がやってきたから、きっと凄いパワーの光が見えると思う」と言われるのです。魔女が何度も振り返るけど魔女以外誰もいません。(もちろん、魔女は神ではありませんよ。)
そして、しばらくすると、数人の村の人がやってきて、その中のひとりが新聞を片手に「今朝、熊日新聞(17面)にここの記事のりましたよ。狩野さんの努力がみのったじゃないですか」と興奮して、その老人に話をされていました。そこで、その老人が、狩野さんという文化財保護委員の方で、大学の先生方と一緒に、玉東町のスピリチュアルポイントや神様のことを研究している方だと知りました。
そして、次の瞬間、曇りがすっと晴れると本当に凄いパワーの光が門を突き抜け、私達とその後ろの御神殿を照らしました。ありがたく涙の出る思いで、手を合わせさせて頂きました。
で、その老人は、突然思い立ったように「私について来なさい」というとある場所に魔女を導かれました。それは、それは、すごい
スピリチュアルポイントでした。で、その老人が魔女に向かってこういいました。「あなたと出会ったご縁は、きっと素晴らしい事になる。わしにはわかる。神様の事を研究し続けてきたんだよ。そして、神様の御願いしつづけてきたんだよ。この玉東には誰も知らない神秘が隠されている。それを世の人々に知らせていくことがわしのこの世の最後の役割じゃからな。あなたに会えてその夢が近くなった気がする。だからわかるんじゃ」(まだ、この時点では、魔女が誰であるか全くしらせていません。)魔女「そうですね。そんな気がしますよ。あっそうだ!今度、
5月5日に、つきつき会員の皆さんとスピリチュアルポイントをめぐる旅をするんですけど。どこにしようかと思っていたの。今出会ってこういう御願いは不躾ですが、ガイド役を御願いしていいですか?」不思議な老人「あ〜喜んで、私を使ってください。お供しますよ。お供しますよ」というと震える手で電話番号をかいてくれました。魔女も名刺を2枚ジャストとレイセルのを渡して、レイセルって
魂を光らせる事をやっているんです!」というとその老人、涙をながさんばかりに魔女をみて、「写真を取らせてください。と、あなたを私の本に載せるから。その本を来年天皇陛下へご献上したいと思っている。ここは、皇族と関係のある場所だから天皇陛下に知って欲しい。あなたは、神秘の場所で神秘の時に、舞い降りてきた神様じゃよ。やはりわしが毎日神様にお祈りして、神様のことを研究し、この神秘の素晴らしさを世に残したいという想いが通じたんじゃ。本当に今日はありがとうございます。」魔女「こちらこそありがとうございます!私にどれだけの事ができるかわかりませんが、この神秘のスポットの事を全国にお知らせできるよう、できる限りやってみましょう」と言って固く握手をして別れました。
そうそう船井会長が熱海で魔女に言われた
丸にチョンを入れるという事が、今日この瞬間わかったと思ったら、写真に丸にチョンが出てる!!!まだまだたくさんあるので、充実版ね。


魔女が偶然手に入れた
一枚の紙



熊日新聞に4月4日朝刊に掲載された
記事



魔女が撮影した
丸にチョン 