11月3日の新聞を何気に見ていたら、叙勲の受賞者に親戚の叔母が写真入で載っていました。永い事、身体障害者施設の理事長を努めてきました。去年、アロマの関連でうちのローズハートの店長とお会いした事を思い出しました。「一歩下がって人を先に」が信条で「体が動く限り人の為に役立ちたい」という行動には頭が下がります。あわてて、電報を送っておきました。親戚といってもほとんど会うことはありませんが、先輩としてますます元気で活躍して欲しいと心より願っています。
ところで、話は変わりますが、血液サラサラ問題で、捕まった悪質業者おり、大魔女が、魔女が以前買った血液サラサラになるという商品を心配していました。今も大変気に入って使っています。
大丈夫だってば、プラチナ他鉱石が織り込んである15年のロングセラー商品(三井物産と提携)です。会社も京都で野球チームを持っていてスポーツマンシップ=正々堂々と健康に取り組む企業で、10年間で1千万の寄付(交通遺児に奨学金)や社会貢献をしている会社の商品です。魔女は、ちゃんとトップに会ってから取引するから、あんまり心配いらないんだけど。時々騙される事もありますが、それは、自分が悪いと思っています。やはり、商品もどんな人が取り扱っているかで決まるものです。商品じゃなくて、人を見極める事ですね。でも、ああいう悪質業者がいると全てが悪いというような印象をもたれますよね。
