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明日のブログネタにと思いましたが、やはり今日書いておく事にしました。以前、魔女に腫瘍が発見されてから、船井会長に会いにいったんだよね。あれは、今年の5月だったかな??で、悪性判断から良性判断に変化した所までは話したかな??随分いろんな事がありすぎて自分の病気も忘れちゃった。で、今日、本当に随分、久しぶりに病院に検査に行ったの。すると、J病院のH先生が「随分、久しぶりだね。あなたを脅すわけじゃないけど、先日手術をした女性は、良性だと思われていたら、悪性の中期だったんだよ。本当にわからないからね。命は一つだからね。あなたの腫瘍はなくなったわけじゃないんだから・・・今日は、やっと来たから腫瘍マーカーの検査と、エコーもちゃんと受けて帰ってくださいね」魔女は、良性判断をうけたものの10センチというかなり大きな腫瘍があったまま過ごしていたのをすっかり忘れていました。で、検査待ちの間、せめて、腫瘍が小さくなっているよう宇宙をイメージしてヒーリングをしました。それから、検査。エコーを見ながら先生「アレ・・ちょっと待って、変だな???ご本人ですか?間違いありませんか???カルテをもう一度持ってきて(看護婦を呼びつける)」・・・魔女の病気の行方はいかに???ですね。驚きの結末の続きはやっぱり充実版でね・・・
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