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先日、巫女の側でお仕事のお手伝い予定だったイケメン君とこういう事がありました。彼らに向かって、巫女「今日は、女神様を持ってきたから、男禁制なの。だから男はいらない!」え〜魔女は青くなりました。こういう風に思いつきで発言するのも彼女らしいと言えばらしいんですが。会社まで休んで来てくれた彼らに申し訳なくて申し訳なくて・・・で、「魔女ができる事は何でもするから許してね。」とお話すると、そのイケメン君達が「では、今度阿蘇で一緒にランチして下さい」とのこと。魔女「魔女でいいの?」イケメンくん達「魔女と是非行きたいのです」ということで本日一緒にドライブそしてランチしてきました。そしたら、ビックリのシンクロがたくさんありました。まず、魔女が持っている阿蘇の土地のすぐ側がランチの場所だった事。そしてなぜか言った先で、巫女の話まで飛び出しました。イケメン君達が「これがいつも聞いているシンクロやミラクルだよね。」と現実に起っている事に目を白黒させてました。それにしても、外車の車にイケメン君3人と一緒に阿蘇を満喫した魔女でした。みんな独立開業希望で、いろんな話を聞いて向上を目指している好青年なんです。感心感心。魔女で何かお役に立つ事があれば、うれしく思います。
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